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    いいねえ 見て『大坂なおみ』についてまとめてみた



    大坂、全米オープン2年ぶりV王手!2時間8分フルセット、勝敗を分けた“凡ミスの差”
    女子シングルス準決勝で世界ランキング9位の第4シード、大坂なおみ(22=日清食品)は同41位の第28シード、ジェニファー・ブレイディ(25=米国)に7―6、3―6、6―3で勝った。優勝した18年以来、2年ぶりの決勝進出。4大大会3勝目を懸けた決勝は12日(日本時間13日午前5時)、元世界1位のビクトリア・アザレンカ(31=ベラルーシ)と対戦する。

     ブレークは両選手ともに1回だけ、ウィナーの数も35本ずつで互角だった。勝負を分けたのは凡ミスの数。大坂は相手の25に対して17本に抑え、2時間8分の熱戦を制した。優勝した18年以来2年ぶりの決勝進出。「彼女のレベルが全く落ちなくて、ほとんどチャンスがない感じだった」という厳しい展開の中でも「大会の終盤で相手のプレーの質が高く、楽しかった」と4大大会独特の雰囲気を楽しむ余裕があった。

     18年全米、19年全豪に続く、4大大会3勝目まで、あと1勝。2年前の優勝を回想し「当時とは心構えがかなり違う。多くの浮き沈みを経験してさまざまなことを学んだ。精神的に強くなった」と強調した。決勝で激突するアザレンカには過去2勝1敗。前哨戦の決勝で対戦予定だったが、左太腿負傷で棄権したため実現しなかった。「まだ目標は達成していない。輝くトロフィーを手にしたい。(決勝で)何が起きるか楽しみ」。勢いで頂点に上り詰めた過去2度のグランドスラムとは違う。地に足をつけてタイトルを奪いにいく。

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    AI越えた『藤井聡太』についてまとめてみた



    6月28日に行われた棋聖戦第2局では、藤井七段が指した58手目の「3一銀」が話題となった。プロ棋士たちの検討ではあまり挙がっていなかった手で、指された直後には「えっ」という声が控室に響いたという。

     しかし、この「3一銀」が妙手だった。対局相手の渡辺棋聖は自らのブログに次のように書いている。

    <感想戦では△31銀の場面は控室でも先手の代案無しということでしたし、控室でも同じように意表を突かれたと聞いて、そりゃそうだよなと納得したんですが、いつ不利になったのか分からないまま、気が付いたら敗勢、という将棋でした>(「渡辺明ブログ」6月28日付)

    最強ソフトが6億手読んで分かった手を……
     結局、藤井七段が勝利をおさめるわけだが、対局当日の夜につぶやかれた1つのツイートが将棋ファンに衝撃を与えた。

     現在、AIを使った将棋ソフトがプロ棋士の実力を上回っているのは周知の事実だ。そんな将棋ソフトの「最強」を決める世界コンピュータ将棋オンライン大会で今年優勝した「水匠」の作者・杉村達也氏がこうツイートしたのだ。

    <本日の棋聖戦の藤井七段の58手目3一銀は、将棋ソフト(水匠2)に4億手読ませた段階では5番手にも挙がりませんが、6億手読ませると、突如最善手として現れる手だったようです>

     最強ソフトが6億手読んで初めて最善手と分かる──そんな手を藤井七段はわずか23分の考慮時間で指していた。

    プロの新しい共通認識は、「堅さよりバランス」
     その藤井七段を迎え撃つ木村王位は「千駄ヶ谷の受け師」という異名を持つ。

     元奨励会員で競馬ジャーナリストの片山良三氏は、NumberWebの記事「ただの将棋の強いおじさんではない。AI時代にすり寄られた木村一基王位」のなかで、次のように木村王位の棋風を紹介している。

    <高勝率を残す棋士といえば、鋭い攻めで相手をなぎ倒すタイプが断然多いのだが、木村の将棋は最初から違う。

     あえて薄い玉形に構えて、相手の攻めを受け止め、反撃に転じるのが木村流。しかも、パンチをしっかりと浴びて倒れそうになることもしばしばあるのだが、そのたびに絶妙のバランスで踏みとどまってみせるのだ>

     以前は王様の守りに関して、「堅さ」が重視され、木村王位のような「バランス重視」は主流ではなかった。しかし、AIの影響が大きくなるにつれ、<プロの新しい共通認識は、「堅さよりバランス」>になったのだという

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    いいねえ 見て『弘中綾香アナ』についてまとめてみた



    弘中綾香アナ「好きな女子アナ1位に踊らされてはダメ」
    毒舌、あざといかわいさ、インスタがフォロワー85万人超え……と、今までのアナウンサーの枠をぶち破り、同性からも支持されるテレビ朝日の弘中綾香(29)。人気の発端となった番組『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系・毎週土曜よる10時10分~)の現場で、自らの激レア半生を聞いてみた。

    転機は4回。まずは、2013年のテレビ朝日アナウンス部入社だ。

    「まさか受かるとは思わなかったので、半信半疑でした。基礎が全くできていなかったので、研修は全然うまくいかなくて泣いてばかり。何で入っちゃったんだろう……って。声が高いのもコンプレックスでしたねそれでも、入社半年後には『ミュージックステーション』のサブMCに大抜擢。

    「甲子園リポートをして会社に戻ったときに急に言われたので驚きました。チノパンにポロシャツ、という汚ない格好のまま、タモリさんにご挨拶したんですよね(笑)。大学生に毛が生えたくらいの私に、タモリさんは『最初だから間違えてもいいんだよ』と温かく支えてくださいました」

    『Mステ』を5年間務め、’17年には『激レアさんを連れてきた。』研究助手に就任。

    「『弘中さんが、頑張ってみんなに説明する番組です』とスタッフに聞かされて『え?』とまたびっくり。研究員の若林(正恭)さんは、多才で優しい方、助けられることばかりです」

    番組での歯にきぬ着せぬ発言などが「毒舌」と言われて注目され、昨年夏には、局をまたいでの『オールナイトニッポン0』への出演が話題となった。

    「冗談半分に『出たい』と言ったことが実現してしまったんです」

    昨年末、「好きな女子アナウンサーランキング」の1位にも輝いた。

    「ありがたいんですが、踊らされてもいけないな、とも思います。気持ちが持っていかれちゃいそうで。『Mステ』のスタッフから『ここがピークじゃダメだよ』と言われたので、もっと頑張らないといけないな、とは思っています。面白いと言われるのがいちばんうれしいんです。外見的なことは普遍的ではないけれど、内面のことは揺るぎない価値だと思うので」

    芯がしっかりしているからこそ、毒舌もかわいさも共感できるのだ

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