特報『女子プロ野球 みなみの檄レアJK制服姿が大反響』についてTwitterの反応


女子野球のプロスポーツ形態については女子プロ野球と呼ばれる。 他のプロスポーツ同様、試合を行うことで観客から入場料を徴収し、それを球団の利益ならびに選手の報酬としている。球団・選手とも野球を専業職とし、試合やそれに関連する収益で所得の全てを賄う。この点がアマチュア野球とは大きく異なる。プロ野球の球団はプロ野球球団、プロ野球
3キロバイト (486 語) - 2019年9月11日 (水) 01:33



(出典 pbs.twimg.com)


『女子プロ野球 みなみの檄レアJK制服姿が大反

【女子プロ野球】みなみの激レア“JK制服姿”が大反響! ファン歓喜「私のハートにデッドボール」

2019年10月2日 07:10

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埼玉アストライア・みなみ【写真:荒川祐史】
9月29日に行われた選手参加の制服写真撮影会で着用した女子高生時代の制服写真を公開
 女子プロ野球リーグの埼玉アストライアでプレーするみなみ外野手が自身のインスタグラムで公開した貴重な女子高生姿が話題を集めている。“JK・みなみ”にファンも「グランドスラム」「ホームラン王」と歓喜の声を上げている。

みなみは自身のインスタで9月28日、29日の試合後に行われた選手参加の制服写真撮影会で着用した女子高生時代を彷彿とさせる制服写真を公開。「22歳、制服きました(笑)JKブランドやわ 青春を思い出した(笑) 高校生のみんな今を全力で楽しんで」と、当時を振り返っていた。
 ハッシュタグには「#アウト?」「#セーフ?」と添えファンに質問。貴重な女子高生姿にファンも大感激した様子だった。
「グランドスラム」
「ホームラン王」
「私のハートにデッドボールです」
「まだまだ現役行けますねー!」
「余裕でセーフ!!」
「現役高校生で通用する」
 28日には加藤優、泉由有樹、磯崎由加里の3人が撮影会に参加し大きな反響を得ていたが、29日は埼玉アストライアのみなみ、愛知ディオーネの三浦由美子、京都フローラの中嶋南美の3選手が負けじと登場。プレー以外でも集まったファンたちを楽しませていた。