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    カテゴリ:芸能まとめ > 人気ドラマ

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    ラストか『100日の郎君様』についてまとめてみた



    最終回まで待てない『100日の郎君様』、そのストーリーを一気に振り返る!!
    EXOのD.O.(ディオ)として活躍する俳優ド・ギョンスが主演している『100日の郎君様』。NHKの総合テレビで毎週日曜日の午後11時から放送されてきたが、8月30日の放送が最終回の第16話となる。

    それを大いに楽しむために、もう一度、最初から面白いストーリーを振り返っておこう。ド・ギョンスが演じているのが、朝鮮王朝の王族のイ・ユルだ。彼は子供のとき、高官の娘であったユン・イソに惚れて結婚まで申し込んでしまう。

    しかし、悪の重臣であるキム・チャオンが陰謀をめぐらし、イソの父が殺され、イソも行方不明となった
    16年後、世子となったユルだったが、キム・チャオンが送ってきた暗殺者に命を狙われる。九死に一生を得て、ある村で別人のウォンドゥクとして面倒を見てもらうようになった。

    しかし、記憶喪失になってしまった。その割には世子のように尊大に振る舞うので村ではひんしゅくを買った。 
    まさに大詰めとなった『100日の郎君様』。最終話が本当に楽しみだ。

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    今月で終わりや『100日の朗君様』についてまとめてみた



    100日の朗君様」キム・ソンホ、今度は投資の天才役でスジと共演  『スタートアップ』は韓国のシリコンバレー、サンドボックスで未来のスティーブ・ジョブズを夢見てスタートアップに飛び込んだ若者たちの成長期を描いたドラマで10月に放送予定だ。スジ、ナム・ジュヒョク、キム・ソンホ、カン・ハンナが出演する。果てしなく厳しくて大変でも、きらびやかな青春の挑戦と成長、ときめくロマンスを披露する。

    『トゥー・カップス』や『100日の朗君様』に出演して大衆の認知度を上げ、昨年には『ウラチャチャ・ワイキキ2』『幽霊を捕まえろ』に出演し忙しくスケジュールを消化したキム・ソンホは現在、KBS2のバラエティ番組『1泊2日』の新しいシーズンに出演しながらまた別の姿を見せている。次期作の『スタートアップ』ではこれまで見せてこなかったまた別の姿を見せる予定だ。

    『スタートアップ』の制作陣は最近「スジ、ナム・ジュヒョク、キム・ソンホ、カン・ハンナという人気の青春スターたちが集まって生まれるエネルギーが格別だ。青春の話を扱うだけに、共感できて挑戦的で、トレンディな作品へと完成させるために全員で一生懸命に撮影中なので、初放送を楽しみにしてほしい」と伝えた。

    キム・ソンホは借金を返済するためにスタートアップ界に身を置くハン・ジピョン役を引き受けた。SHベンチャーキャピタルのシニアチームリーダーである彼は霊感が働いたかのような投資の実力と毒舌で投資界のゴードン・ラムゼイと呼ばれる。そんな毒蛇のような彼も過去に自分に恵みを施してくれた、ただ一人だけには限りなくおとなしい姿を見せる。

    スジは韓国のスティーブ・ジョブズを夢見る力強い若者ソ・ダルミ役を、ナム・ジュヒョクはサムサンテックの創業者であり左脳型人間ナム・ドサンを演じる。カン・ハンナは学歴、美貌、財力のすべてを持ち合わせたCEOウォン・インジェを演じる。

    一方、、tvNの新しい土日ドラマ『スタートアップ』は韓国で来る10月に初放送される予定だ。

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    いいねえ 見て『100日の郎君様』についてまとめてみた



    100日の郎君様』の胸♥キュン「愛の名場面」はこれだ!!
    『100日の郎君様』を彩る主役のド・ギョンスとナム・ジヒョン。2人はそれぞれ2つの役名を演じていた。

    ド・ギョンスの場合は、最初が世子(セジャ)のイ・ユルであり、それから村人のウォンドゥクになった。

    ナム・ジヒョンは、当初は高官の娘のユン・イソだったが、行方不明になった後は村人のホンシムに名前を変えた。

    こうして、ウォンドゥクとホンシムがかりそめの夫婦となっていくわけだが、『100日の郎君様』では2人の愛情あふれるシーンが随所にあって、ドラマの名場面になっていた。そういうシーンをここで再現してみよう。
    第7話では、ホンシムがならず者たちに襲われてしまい、ウォンドゥクが果敢に助けに行った。

    それまでウォンドゥクはダメ亭主として不甲斐ない場面を見せていただけに、ホンシムはかっこいいウォンドゥクを大いに見直したことだろう。このときに、2人の間に確実に愛の芽生えがあった。

    第8話では、ウォンドゥクとホンシムが麦畑で幸せな時間を過ごした。

    このとき、ウォンドゥクはホンシムの履物をわざと放り投げ、その代わりに梅の花の刺繍が付いた履物をホンシムにプレゼントした。ツンデレで不器用なウォンドゥクだが、ホンシムを大事に思う気持ちが十分に伝わった。
    第10話では、都に行ったウォンドゥクが何も思い出せないと落胆する場面があった。

    しかし、ウォンドゥクはホンシムと一緒に生きていこうと心に決め、彼女を抱きしめる。このときのウォンドゥクには愛する人を守り抜くという強い覚悟が備わっていた。

    第14話では、ついにウォンドゥクがイ・ユルに戻り、初恋の少女であったユン・イソのことを思い出した。

    つまり、ホンシムこそがユン・イソだと悟ったのだ。そして、2人は思い出の橋で再会して、お互いの気持ちを確認しあった。

    こうして、子供のときに離れ離れになったイ・ユルとユン・イソは、お互いの原点を取り戻したのだった。

    いよいよ、クライマックスに向けて、イ・ユルとユン・イソに最高の展開がめぐってくるはずだ。残り少ない『100日の郎君様』だが、ますます面白くなってきた。

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    いいねえ 見て『チャングム』についてまとめてみた



    【成長写真も】『チャングム』の天才子役のその後…今も女優として活動するチョ・ジョンウン
    主人公チャングムを演じたのは大女優イ・ヨンエが主人公チャングムを演じたのは有名だが、序盤にチャングムの少女時代を演じたのは、とある天才子役だった。

    子役の名前はチョ・ジェウン。1996年3月生まれの彼女は、『チャングム』撮影時、まだ7歳だった。

    気になるのはチョ・ジェウンのその後だろう。チャングムの少女時代を演じたあの子役は、その後どうしているのだろうか。

    結論から言うと、今でも女優活動を続けている。

    『チャングム』以降、『王と私』(2007年)、『製菓パン王キム・タック』(2010年)、『ヴァンパイア検事』(2011年)、『仁粋大妃』(2012年)、『ドリームハイ2』(2012年)など、多数のドラマに出演。映画やCMなどでも幅広く活動している。

    韓国で2013年に放映され、昨年は日本でもリメイクされたドラマ『TWO WEEKS』にも出演。同作で共演した俳優のイ・ジュンギが自身のTwitterで「この女優を覚えていますか?」というコメント付きでツーショット写真を公開したことが話題を呼んだこともある
    また、韓国時代劇にも出演。最近だと2015年に韓国で放映さけた『華政』に出演している。

    今は24歳になったチョ・ジョンウン。かつては「ちゃん」付けだったが、さすがに年頃の娘さんになった彼女を捕まえて「ちゃん」付けはできないだろう。

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    いいねえ 『グッドドクター』についてまとめてみた



    アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系)の放送延期が決定し、急遽『グッド・ドクター』(フジテレビ系)が再放送されることとなった。2018年7月期に同枠にて放送された本作は、サヴァン症候群を抱える主人公が、小児科の医師になり奔走するメディカル・ヒューマンドラマ。原作は2013年に韓国(KBS)で放送され、2017年にはアメリカ(ABC)でもリメイクされている。

     主演の山崎賢人が演じた新堂湊は、驚異的な記憶力を持つ一方で、他者とのコミュニケーション能力に障害のある「自閉症スペクトラム障害」と「サヴァン症候群」を抱えている。放送当時、この障害故に苦労しながらも前に進む主人公の姿に、「勇気をもらった」や「何度も泣いた」などの声がSNSに多数寄せられた。

     湊はこの障害のせいで始めこそは大きく苦労する。円滑なコミュニケーションが重視される医療の現場で、思うように話が進まない湊との関わりは、周りの人にとってストレスになってしまうことも多々あった。ドラマの早い段階では、こうした状況に視聴者も同じようにモヤモヤしたり、何かすっきりしない気持ちを抱えることになる。だが、ひたすら頑張り続ける湊の姿に、視聴者は次第に引き込まれ、いつしか彼を応援するようになるのだ。それは、湊が自分を受け入れたり、仲間が湊を受け入れるのと同じように、視聴者が時間の流れの中で湊を受け入れていったからだろう。

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