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    カテゴリ:芸能まとめ > 女優

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    【芸能】 (動画あり) (画像あり) 『菊池桃子』についてまとめてみた


    菊池 桃子(きくち ももこ、1968年〈昭和43年〉5月4日 - )は、日本の女優、歌手、タレント、大学教員、ナレーター。80年代アイドル。 2012年(平成24年)に法政大学大学院政策創造研究科で雇用問題を専攻し、修士号を取得。同年から母校の戸板女子短期大学の客員教授に就任し、労働分野の講義を担
    55キロバイト (6,727 語) - 2019年12月26日 (木) 22:41



    菊池桃子、夫のゴミ屋敷報道を否定「荷物が多い、本が多い、どちらかというとみんな宝」
    タレントの菊池桃子(51)が4日、パーソナリティーを務める文化放送「菊池桃子のライオンミュージックサタデー」に出演し、自身の政界転身や夫の“ゴミ屋敷”報道を否定した。
     昨年11月に経産省の新原浩朗経済産業政策局長(60)と再婚。「昨年結婚してから特にひどくなったのが“菊池桃子、都知事選出馬”っていうニュースですね」と切り出し、「迷惑してます。実際問題、できるわけないじゃないですか」と憤慨。新原氏についても政界転身を報じられていることなども挙げ「本当に迷惑です。本当に皆さんどうか拡散願います。もう本当に嫌だ。嫌だ。私たちのライフプランとして全くありません」と強く否定した。

     さらに、新原氏がゴミの分別や掃除が苦手で「ゴミ屋敷に住んでいる」などと報じられたことにも言及。「そもそも誰が(部屋を)見たんですか」と訴えた上で「私、見てますけども、あれをゴミ屋敷と言うのであれば、ただ単に荷物が多い、あと本が多い。でもゴミじゃないです。どちらかというとみんな宝」とキッパリ。「洗濯も得意だし、お風呂掃除なんて私よりもかなり得意。惑わされないでください」と呼び掛けた。

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    【芸能】 (画像あり) 『宮崎あおい』について画像をまとめてみた


    宮﨑 あおい(みやざき あおい、1985年11月30日 - )は、日本の女優。本名は、岡田 あおい(おかだ あおい、旧姓:宮﨑)。 東京都杉並区出身。ヒラタインターナショナル所属。 実兄は元俳優の宮﨑将。夫はV6の岡田准一。 4歳の時、母親の「思い出に残るように」という理由で子役デビュー。CM(サン
    40キロバイト (4,582 語) - 2020年1月2日 (木) 10:49



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    宮崎あおい&瑛太「篤姫」コンビ12年ぶり共演 子育て談義に花咲かす
    2020年1月5日放送の新春ドラマ特別企画「あしたの家族」(TBS系)で宮崎あおい(34)と永山瑛太(37、今年から本名に改名)の「篤姫」(2008年、NHK大河ドラマ)コンビが共演する。大河ドラマでは篤姫と小松帯刀の今生の別れのシーンが話題になったが、今回は恋人役だという。
    「渡る世間は鬼ばかり」の石井ふく子さんがプロデューサーを務め、宮崎の母親役には松坂慶子、父親役を松重豊という豪華な顔ぶれで、二世帯住宅で暮らす家族の物語を描く。

    「撮影は10月に行われましたが、宮崎さんと瑛太さん、松坂さんは『篤姫』以来の12年ぶりの共演でしたが、さすがにあうんの呼吸で楽しそうに演じていました。特に宮崎さんと瑛太さんは子育ての話題で盛り上がっていましたね」(テレビ局関係者)

     宮崎は18年秋に長男を出産し、瑛太は小学生の長男、幼稚園に通う長女の2人の子どもたちがいる。

    「瑛太さんは妻の木村カエラと家事も育児も協力しあうイクメンとしても有名です。宮崎さんのところはまだ1歳ですが、育児のことなどいろいろと話題が尽きないようで、2人とも話に夢中でした」(同前・テレビ局関係者)

     さらに、今では「同じ区内に豪邸を構える」(スポーツ紙記者)ママ友・パパ友だという。

    「瑛太のところは公立小学校に通わせていますが、宮崎&岡田准一夫妻も早くもお受験を視野に入れているそうです。岡田と同じV6の井ノ原快彦の子どもお受験組ですから、パパ友、ママ友として情報収集しているようです」(同)

     芸能リポーターの川内天子さんは、「有名人の子どもというだけで注目されるので、そうした部分での対策をするには、いいお手本になるのでは」と話す。

    「瑛太家、井ノ原家の教育方針で共通するのは『子どもが興味を持ったことは何でもチャレンジさせる』こと。有名人といえば、場合によっては公園デビューも難しい。そんな時に、近くにいろいろ相談できる先輩が近くにいるのは心強いと思います」

     地域のママ友、パパ友の存在は最大の味方になる。

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    【芸能】 (動画あり) (画像あり) 『宮崎あおい』についてまとめてみた


    宮﨑 あおい(みやざき あおい、1985年11月30日 - )は、日本の女優。本名は、岡田 あおい(おかだ あおい、旧姓:宮﨑)。 東京都杉並区出身。ヒラタインターナショナル所属。 実兄は元俳優の宮﨑将。夫はV6の岡田准一。 4歳の時、母親の「思い出に残るように」という理由で子役デビュー。CM(サン
    40キロバイト (4,582 語) - 2020年1月2日 (木) 10:49



    宮崎あおいと岡田准一の結婚は略奪婚? 宮崎あおいは悪女なのか
    現在、第1子を妊娠中とあって仕事をセーブ中の宮崎あおい。
    皆さんは、彼女についてどのようなイメージをお持ちだろうか?


    清楚で控えめな印象をお持ちの方が多いのではないか。それとも、「一連の騒動」で真逆の“魔性の女”をイメージする方もいるかもしれない。
    そもそも、童顔のために一見小柄に見えるが、実際の身長は163cm。その愛くるしい見た目通りではないからこそ、さまざまなギャップがあるからこそ、女優として超一流なのかも知れないわけで……。


    子役を経て女優へ 映画や舞台で数多くの賞を受賞

    宮崎あおいの芸能界デビューはわずか4歳。
    母親が思い出づくりのためと受けさせた子役オーディションがきっかけとなる。
    マクドナルドやトミーなど一流企業のCMに出演しているが、ドラマや映画では名前のない端役が多かったようだ。


    本格的な女優デビューは1997~99年ごろ。
    映画デビュー作は、99年の大林宣彦監督の『あの、夏の日~とんでろ じいちゃん~』となる。新・尾道3部作の第3作目に当たる作品で、薄幸の少女役を儚くも可憐に演じて話題の人に。
    その後、ティーンズ向け女性ファッション誌『ピチレモン』のモデルとして人気者になるなか、2001年には、映画初主演作『害虫』で「ナント三大陸映画祭コンペティション部門主演女優賞」を受賞(公開は2002年)。続いて、2002年の『EUREKA』では「第16回高崎映画祭最優秀新人女優賞」を受賞。さらに、2003年には初舞台で主演を務めたミュージカル『星の王子さま』で、「第41回ゴールデン・アロー賞演劇新人賞」を受賞と、頭角を表していく。
    アニメやラジオドラマ、ドキュメンタリーのナレーションなど、声を生かした仕事にも積極的にチャレンジ。多彩な活躍を見せ始めているのもこの頃だ。

    ちなみに、連続テレビドラマでの初主演作は、2002年のBS-i(現BS-TBS)の『ケータイ刑事 銭形愛』。その後シリーズ化され、若手女優の登竜門ドラマになった「ケータイ刑事 銭形シリーズ」の第1作だ。
    第2作『ケータイ刑事 銭形舞』での主演は堀北真希だが、その堀北とその後因縁浅からぬ仲な件については、また後ほど……。


    『NANA』でブレイク NHK朝ドラでは異例の抜擢でヒロインに

    世間的に、宮崎あおいの名が轟いたのは2005年の映画『NANA』からではないか。
    人気コミックの実写映画化にして、中島美嘉とのW主演作品だ。
    2005年度実写邦画観客動員数第2位、興行収入40億円の大ヒットは、今までの作品とはケタ違いの実績である。

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    【芸能】 (画像あり) (動画あり) 『沢尻エリカ』についてまとめてみた



    沢尻エリカ容疑者 逮捕の真相 端緒は密売人だった

    女優の沢尻エリカ容疑者(33)が合成麻薬MDMAを所持したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されてから30日で2週間が経過した。同容疑者はなぜ捜査網にかかったのか。その端緒に密売人の存在があったことがスポニチ本紙の取材で明らかになった。
     密売人が警視庁管内で逮捕されたのは11月初旬。「大麻とコカインを売買していた」(捜査関係者)として、大麻取締法違反と麻薬取締法違反の疑いで取り調べを受けた。

     そこで浮上したのが供給先だ。警視庁組織犯罪対策5課がマークしたのは、沢尻容疑者と特に親しい友人夫妻がオーガナイザー(主催者)を務めるクラブイベントだった。

     先月15日夜から16日未明にかけて東京・渋谷のクラブで開かれたイベントには、沢尻容疑者ら常連メンバーが勢ぞろい。元交際相手で、MDMAを共同で所持したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたファッションデザイナーのNAOKIこと横川直樹容疑者(38)の姿もあった。

     捜査員は沢尻容疑者の行動確認をして、クラブからの帰宅を待って職務質問。手荷物検査で違法薬物は出てこなかった。「実は密売人を逮捕した時と同じ捜査令状を持っていた」(捜査関係者)と令状を見せて家宅捜索したものの、大麻、コカインは発見できず。沢尻容疑者の申告によって“本命”ではないMDMAが見つかったことで逮捕に至った。

     組対5課は、沢尻容疑者からMDMA所持以外の情報も得たいとして、コカインについても詳しく聴いている。過去の違法薬物の使用について言及した同容疑者に対して「いつ、どこで、誰と使ったことがあるのか」を聞き出し、横川容疑者の逮捕へとつながった。

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    【芸能】(画像あり) (動画あり)『「カメ止め」怪演女優・どんぐりの半生


    どんぐり(本名:竹原 芳子(たけはら よしこ)、1960年2月10日 - )は、日本の女優、元お笑いタレント。大阪府出身。 アマチュア落語家として活動する際の高座名は西天満亭どんぐり。 短期大学卒業後の20歳のときに証券会社に入社。21歳のときに1982年に創立したばかりの吉本総合芸能学院(NSC
    29キロバイト (3,877 語) - 2019年11月18日 (月) 08:28



    「カメ止め」怪演女優・どんぐりの半生「OL、裁判所勤務を経て、生きやすい道を見つけた」
    57歳の時に出演した映画が大ヒット。登場シーンは短時間にもかかわらず、強烈な印象を残しました。最近では、ドラマ『ルパンの娘』で深田恭子さんの祖母役としてレギュラー出演するなどの活躍ぶりですが、それまでは、「やりたい仕事」を模索し続ける日々だったと言います。
    「なんで結婚しないの?」という周囲の声

    自分がCMやドラマに出ることになるなんて、未だに信じられない気持ちです。共演した深田恭子さんはとにかくとってもきれいで。ほかにも、渡部篤郎さんやら瀬戸康史さんやら……わあー、テレビで見てた人ばっかりやぁ。カチンコチンになってたら、深田さんがギューッとハグしてくださって。緊張が解けました。

    女優を「仕事です」と言えるようになったのは最近のことです。短大を卒業して、ごく普通に会社勤めしてましたから。でも30歳を過ぎた頃から、「自分に向いている仕事は何だろう」と考えるようになりました。同世代は、結婚して家庭に入ったり、仕事に邁進していたり。でも私は結婚の予定もなかったし、証券会社での仕事はやりがいはあったけれど、勤め上げたいという気持ちもなかった。

    なのに、周囲はいろいろなことを言ってくるんですよね。「なんで結婚しないの?」「結婚もしないで、これからどうするの?」って。今なら「じゃあ、どうしたらいいの?」と言い返せるけど、当時はそのたびに、「本当にどうしたらいいんやろ……」と真に受けていました。

    自分が結婚するイメージは持てないし、せめて何か身につけたい、手に職をつけたい。もっと自分に向いている仕事があるんじゃないか、という思いがありました。それで会社を辞めて、派遣会社に登録することに。主任という肩書きもあり、「もったいない」と言ってくれる人もいました。

    でも、もったいないって何やろ、と思って。肩書きが通用するのは社内だけです。一歩外に出れば、私はただの「人」。それより、自分に合う仕事は何か探したかった。40歳で裁判所に準職員として採用されるまで、派遣先の会社では事務、受付、販売促進……、いろいろな職種を経験することができました。

    一方で、ちょっと響くものがあったら、すぐに「習う」と勢い込んでもいました。その道の講師になりたいと思ったんです。感覚的に「いいな、やってみたいな」と思うものがあれば、向き不向きも考えず習いに行きました。

    書道とかそろばんとかオルガンとかフラワーアレンジメントとか、もういろいろ(笑)。それで、どれもすぐ挫折する。同僚に誘われた社交ダンス教室では、お手本通りにやったつもりだったのに「はい、今のは悪い見本」と言われてイヤになり、やめたこともあります。
    気づいたら、50歳になっていた!

    そういえば、笑顔教室、というのもありました。何事もよく調べずに、勢いで行くところがあるので、感じのよい笑い方を教えてもらえるマナー教室みたいなものかな、と思っていたら、「笑顔で、心の持ちようや生き方を変える」みたいな深い講義を受けることに。それはそれで勉強になりましたけど。(笑)

    裁判所に勤め出したある時、自分の話が相手にうまく伝わってないな、と感じることがありました。職場でずいぶん説明したのに、最後になって「どういうこと?」と聞き返される。これはあかん、と思って、いつもの調子で話し方教室に行きました。

    そこの先生が、「話の基本は落語です」と落語も教えてくださったので、その後、習うことに。講師の桂文華先生は、私の声質が子どもや丁稚役に向いている、と個性が生かせるネタをうまく選んで指導してくださいました。アマチュアの落語コンテストで審査員特別賞をもらったこともあるんですよ。

    そうこうしていたら……、私、50歳になっていたんです。以前、大河ドラマで渡哲也さんが演じた織田信長が、「人間五十年……」と歌いながら死んでいくシーンが甦りました。その時、すっと自然に、これからは自分のやりたいことをやろう、と思えたんです。

    好きな仕事や習い事をして、周囲からは自由に生きているように見えたかもしれないけど、もう50歳だし、人生後悔したくない。真っ先に思いついたのは、よしもとのNSC(吉本総合芸能学院)に入所することでした。
    ◆たまたま応募したのが『カメラを止めるな!』

    それは33年前、私が証券会社に勤め出した頃に、吉本興業が大阪につくった養成所でした。なんば花月の前で1期生募集の看板を見た時、行きたいと思ったけど、すでに勤め先がありましたから。入所したら授業はほぼ毎日、平日の昼間にあるので、普通の勤めはできません。誰にも相談せずに裁判所を辞めて、念願の33期生となりました。

    入所したからといって、全員が簡単に卒業できるわけではありません。挫折することもあります。だから私は芸人を目指してどうこうなるというより、まずは卒業することを目標にしました。目標が「卒業すること」だから、「そんなネタ、大和川(大阪を流れる川)に捨ててきなさい」と言われても、「はいはーい」とめげません。卒業後、芸人として活動をスタートしました。

    2017年に、ある映画の舞台挨拶を見に行きました。「映画づくりってすてきやな」と感動していると、そこで次のプロジェクトの参加者募集をしていました。ワークショップをしながら映画づくりをするというので、「出演できたらエンドロールに名前が出て、記念になるかな」と応募したのが、『カメラを止めるな!』でした。

    新人監督と、オーディションで選ばれた無名の俳優たちでつくった作品ですが、緻密な脚本や、冒頭37分ワンカットのゾンビドラマのシーンなどが口コミで広がって、社会現象になりました。去年(2018年)の今頃は、東京国際映画祭でレッドカーペットを歩いてたんですよ。イタリアやインドネシアの映画祭にも呼んでいただきました。

    でも撮影中は求められる演技が全然できなくて。何度も何度も落ち込むたびに、仲間が支えてくれました。あの映画は、長いリハーサルを通じて、上田慎一郎監督が出演者の個性を見ながら脚本を書いた、「あて書き」なんです。監督は「普通の大阪のおばちゃんでいいから」とご両親よりも年上の私の緊張を解きながら、演技を教えてくれました。
    監督は「生きづらそうな人」を出演者に選んだ

    後に聞いたことですが、監督は「生きづらそうな人」を出演者に選んだそうです。そして「あて書き」で書いた脚本が、「みんなの次につながるように」と考えながらつくってくれたそうです。ほんまに優しい方だし、天才ですよね。実際、あの作品のおかげで、私は一気に生きやすくなりました。

    ずっと、生きづらかったですよ。背が低くて、目が小さくて、声はこんなんやし。自分の声を初めてテープで聞いた時は愕然として、受け入れられなかったです。「ブス」と言われたこともあります。

    自分では何の不満もないのに、周りが「この先、どうするんや」とプレッシャーをかけてくる。私の親の世代は、いわゆる世間体を「常識」として生きてきているから、結婚することや子どもを持つことが幸せ、と本心で思っていて責めることもできない。かといって、誰も私の人生に責任なんかとってくれないんです。ほんまに生きづらかった。

    でも落語を習い、NSCに通い、演技にも挑戦したことで、自分の容姿や声を、個性として生かせることもあるのだとわかりました。生きづらさの原因だったものが、「全部そのままでいい」と言われたようなもんです。

    20代でNSCに入っていればよかった、とも思いません。その時選ばなかったんだから、思ってもしょうがない。それこそ周りに若くてきれいな人がいっぱいいただろうし(笑)。いろんな仕事をしてきた今の私だから、経歴も面白がってもらって、こうしてお仕事をいただけてるような気もしています。

    去年はマッターホルンを見たくて、言葉もわからないのに、はじめてスイスに一人旅をしました。いつものように「何とかなるやろ」と思って(笑)。今使っているバッグは、その時の思い出の品。買ったあとに、目立つ傷があることに気づいたので店に戻って返品しようとしたら、少しマケてもらえました。もう怖いものなしです。(笑)

    人生、何がどうなるかわかりません。私はただ、自分の直感のままに生きていたら、「これだ!」と思える道筋がやっと見つかった感じです。

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