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    カテゴリ: 新着ニュース

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    呼びかけ『吉村洋文知事』についてまとめてみた



    吉村洋文知事 4連休最終日に守ってほしい「3項目」を投稿
    吉村洋文大阪府知事が25日、ツイッターに新規投稿。26日が4連休最終日とあり、3項目をあげて新型コロナウイルス感染拡大防止を呼びかけた。

     吉村氏は、25日の大阪府の新規感染者数が100人を超え、4日連続となったこともあって「今後、陽性者数や陽性率、感染源不明者の数や増加率だけでなく、重症化や死亡率の高い高齢者の数、症状内訳、どの程度医療体制が逼迫しているかリスクが現時点で分かるように、コロナ対応の重症病床(ICU)、中等症軽症病床(一般病床)、軽症無症状ホテル療養(部屋利用数)の使用割合を発信していきます」と投稿。

     続けて「より詳しい情報は毎日発表します大阪府HPをご参照下さい」とした上で3項目を列挙。「明日、4連休最終日ですが、『3密で唾液が飛び交う環境を避ける』、『感染防止宣言ステッカーがない夜の街関連のお店の利用を避ける』、『高齢者や基礎疾患者(その家族)は感染リスクの高い環境を避ける』の3つをよろしくお願いします」と呼びかけた。

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    常套や『中国で食品偽装』についてまとめてみた



    中国で食品偽装?!サーモンが実はニジマス…中国仰天ニュース3選
    中国・北京の食品卸売市場「新発地」から新型コロナウイルスの感染が「輸入サーモン」から発生したのではと囁かれている中、新たな事実が判明しました。この輸入サーモンが販売店舗の「食品偽装」がわかったことから現地のネットユーザーから怒りの声が沸き起こっています。

    今回は、この食品偽装問題のほか、中国で起こった驚きのニュースを3つご紹介します。

    ■中国産ニジマスを輸入サーモンとして販売と告白

    当初、中国当局は「新発地」で販売されていた輸入サーモンを切ったまな板から新型コロナウイルスが発見されたと発表。「第2波」は欧米からやってきたのではないか? という議論が行われ、各販売店はサーモンを発売停止にするなど大きな騒ぎとなりました。

    しかし、それまで「サーモン」を提供していたレストランは次々と「私たちは輸入サーモンを使っていません!」と宣言。

    なんと、彼らはサーモンと称した中国産のニジマスを使っていたと主張しており「安全には問題ありません!」と店先やSNSで投稿を行っているのです。

    ■800年物の古代橋が豪雨で流される…政府「こんなのかすり傷」

    中国各地で洪水の被害が報告される中、江西省に位置する800年の歴史を誇る古代橋「彩虹橋」が損傷したという情報が公開されました。

    歴史ある美しい橋の崩壊に多くのネット民が悲しみのコメントを投稿していますが、当局は「かすり傷だ」とコメントを出しています。

    ■70日の絶食を命じられた青年が54日目に死亡…

    中国には奇想天外な民間療法があると以前もお伝えしていますが、近日「精神疾患を絶食で治す」という不思議な治療で27歳の男性が犠牲になったことがわかりました。

    どうやら全ての病は節食療法で治すと触れ回っている集団が存在するようで、警察は被害に関する捜査を開始したと報告しています。

    ■SNSの普及で隠蔽体質が明るみに?

    海外では、日本では考えられないような事件や事故が起こることも珍しくありません。最近では、SNSを通じてこのような問題が明るみになることも多く、これまで隠蔽されていた数々の情報が表に出てきているようにも感じます。情報化社会が良い影響をもたらし、少しでも悲しい報道が減ることを願わずにはいられませんね。

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    死ぬのも権利でしょ 『ALS女性は』についてまとめてみた



    ALS女性は「建築士のキャリアウーマン」加害医師にTwitterで“安楽死依頼”【嘱託殺人容疑で医師2人を逮捕】
    筋萎縮性側索硬化症(ALS)の患者女性(51)の依頼を受け、殺害した疑いがあるとして、7月23日、宮城県の大久保愉一容疑者(42)と東京都の山本直樹容疑者(43)が逮捕された。女性は昨年11月、京都市の自宅で容体が急変。搬送先の病院で死亡したが、体内からは普段服用しない薬物が見つかったという。
    ALSは全身の筋肉が徐々に動かなくなる難病だ。日毎、身体の自由が利かなくなっていった患者女性は、周囲に「安楽死したい」と漏らしていたという。

     京都府警関係者が語る。

    患者女性は「スイスで安楽死」を目標にブログ開設
    「患者女性は海外でも生活した経験があるキャリアウーマンです。帰国後は東京で建築士として仕事をしていましたが、2011年にALSを発症。地元の京都で24時間ヘルパー支援による生活を送っていました。母親は約20年前に病気で死別、父親が存命でしたが、1人で闘病生活を送っていたそうです」

     患者女性は2018年5月に「スイスで安楽死を受ける」ことを目標にブログを開設し、闘病の様子を記録していた。そのなかでは「早く死にたい」「安楽死させてほしい」などの思いが頻繁に綴られている。
    付添い人が自殺幇助罪に当たるなんて言うな
    《助からないと分かっているなら、どうすることも出来ないなら、本人の意識がはっきりしていて意思を明確に示せるなら、安楽死を認めるべきだ。せめてこんな身体で苦労して海外まで行くのだから安楽死を受けることぐらい許して欲しい。付添い人が自殺幇助罪に当たるなんて言うな!》(2018年5月3日 最初のブログ投稿)

    《安楽死を受けるために海外に行くのに付添い人は自殺幇助罪に問われるのでしょうか?専門の方の意見が聞きたい。どうすれば事前に知ることが出来るのでしょうか?裁判を起こせば良いのでしょうか?誰か教えてもらえませんか?》(2018年5月6日 ブログ投稿)

    患者女性と容疑者の会話「訴追されないなら」
     患者女性は同時期にTwitterも開設。同じくALSを発症しているユーザーや医師と頻繁にやりとりを交わしていた。ブログ同様に、患者女性が投稿する内容は安楽死や自殺幇助に関するものが多かった。

    《今一番の課題は付添い人が自殺幇助に問われるという噂をクリアにすること。あってはならないと思うけど》  主治医との話し合い 胃ろうからの飲食拒否は自殺騙助に当たるから出来ないと言うならば一切の支援を断って窒息死(吸引できないから)すると言ったらそれもダメ 一体私の人生の権利は何がある? 結局摂取カロリーを600に減らして蛇の生殺しみたく弱まり死ぬのを待つだけ 怒りしかない》(2019年9月13日)

     府警関係者によると、患者女性は加害医師とSNSで出会ったのだという。

    「Twitterでは、患者女性と大久保容疑者が頻繁にやりとりを交わしていたことが確認されています。2018年12月末に患者女性が投稿した《安楽死が必要だと言う声を上げる医療者が(日本では)一人もいないことがとっても不思議》というツイートに反応したのが大久保容疑者のアカウントでした。話題はALS闘病と安楽死についての意見交換がメインでしたが、自殺幇助をほのめかす投稿もありました」

    患者女性《(安楽死の)理想は在宅だけれど、無理ならリゾートとかいいですね。作業は簡単だろうからカリスマ医者じゃなくてもいいです。》

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    なるほどな『夫婦の営みは何歳まで』についてまとめてみた



    夫婦の営みは何歳まで?気になるリタイア後の2人きり生活

    嫁姑問題、夫や妻へのムカツキ、こどものあきれたエピソードなど、人生の悲喜こもごもが表れたおたよりを多数紹介している『つボイノリオの聞けば聞くほど』。 7月22日の放送では、夫婦中について考えさせられるエピソードをパーソナリティーのつボイノリオと小高直子アナウンサーが紹介しました。

    価値観が違うからうまくいく?
    価値観が一緒の結婚相手を選んだとか、性格の不一致だから離婚するという話がある一方で、逆に自分にないものを補ってくれるという理由で結婚するという話もあります。
    どちらが正解ということはないのですが、あなたはどちらのタイプの夫婦でしょうか。
    私と真逆の相方なんですが、そこに魅かれて結婚したんです。それが今じゃムカつく原因となっています。

    となると、似たタイプの人と結婚するのが一番なのかな。知らんけど。

    年を取ったからなのか、本当に穏やかな人がうらやましいです。離婚してのびのびする自分を想像するのが、最近楽しみです…」(Aさん)

    趣味が違うのは、自分の世界が広がるかもしれないので良いのかもしれませんが、性格の違いは場合によっては、許せなくなるのかもしれませんね。


    やってきた夫婦2人きりの生活
    これから紹介するおたよりの女性は72歳、旦那さんは76歳。
    こどもさんもすでに独立され、50年営んできた自営業を先日たたまれたのですが、これからの生活を「憧れの夫婦2人生活」と表現されています。

    小高アナ「仲いいね~。『憧れの』いうてるところが」

    つボイ「2人きりになったら、旦那と何しゃべっていいのかわからんわ。いかにこどものことをお互いにしゃべってたかという人が多い中」

    40代の夫婦でも会話に困ってこどもの話ばかりしてしまうという方も多いのではないでしょうか。

    「夫は働き者で、作業着とパジャマ(ほとんど働くか寝るかという生活)、仕事が趣味のような暮らしで、満足した人生(本人談)。それは妻との相性が抜群に良かったからだと言っております」(Bさん)

    最初の文面からも、夫婦仲の良いことがうかがえます。


    つボイいわく、大事なのはここからだそうです。
    「若い頃は姑の『エヘン、エヘン!』という咳払いや、こどもたちのドタバタにわずらわされることのない、いつでもどこでもOKという環境でした」(Bさん)

    つボイ「『お母さん、お父さん。僕弟が欲しい!』こんなこと言ってる間に早よ寝ろや。こんなこと言ってる間は、弟はできんぞやわ」

    「3人目(のこども)が独立した時には『バンザーイ!』となりました。

    先日、娘が訪ねてきた時、『ねえねえ、お母さん。お父さんといつまで(ハートマーク)してた?』と聞いてきました。

    『アンタたちはどうよ?』と聞くと、『うーん、お中元とお歳暮というとこ』。

    それでも仲良くしてるのは、独身時代しっかり経験しちゃってるからだろうかと。

    私たちは今朝、モーニングサービスがあったことは言えなかったけど…」(Bさん)

    熟年離婚や卒婚などの言葉が定着する中、ここまで仲良く過ごせる夫婦は果たしてどれだけいるのかと考えてしまいました。

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    『元セクシー女優が苦言』についてまとめてみた



    当たり前だろう 放っておくことは到底でき無い 狂犬病みたいなやつ なぜ庇う  アホがYouTuber“名指し”批判、元セクシー女優が苦言「歌舞伎町差別のようなものが広がる原因に」山口県の村岡知事に「いったい何てことをしてくれるんだ」と名指しで批判をされた“迷惑系”YouTuber「へずまりゅう」こと原田将大容疑者(29)が批判を浴びる一方、公人でありながら一般人を名指しで批判した知事の対応についても賛否の声が上がっている。そのことについて、元日経新聞記者でありながら、元セクシー女優という異色の経歴を持つ作家の鈴木涼美氏が「歌舞伎町差別のようなものが全国に広がる原因にもなる」としたうえで「自治体の長としてはやりすぎ」と話し、知事の対応に苦言を呈した。原田容疑者はこれまで、首里城復興メッセージボードに落書きをしたり、他のYouTuberに強引にコラボを迫るなどして被害届を出されるなど、迷惑行為を繰り返し、その様子を自身のYouTubeにアップしてきた。今月11日には、スーパーで会計前に魚の切り身を食べたことによる窃盗の疑いで逮捕され、17日には山口県の村岡知事から、県内において同氏を介しての感染が疑われる人がいるなど名指しで批判を受けている。ならず者は 迷惑千万 死者が出れば 誰が責任取るのだ  アホな庇い方するな

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