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    タグ:#過去

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    特報 『「おばあちゃん中国が好きでない」動画 現地で炎上しなかった理由 「正直だ」「過去のことは政府のせい」』


    」を取り、「ばあさん」と言う場合もある。「おばあちゃん」も同義語。また乳母に近いが「ばあや」(婆や)、幼児語としての「ばあば」などがある。 蔑称としてババア(ばばあ、婆あ)と表記されたりすることもある。蔑称は、集団の中で相対的に年齢が上の者に使う場合や、子供が母に対して使う場合もある。 おばあ
    7キロバイト (881 語) - 2019年8月11日 (日) 12:08



    (出典 mainichigahakken.net)


    「おばあちゃん中国が好きでない」動画 現地で炎上しなかった理由 「正直だ」「過去のことは政府のせい」
    「私のおばあちゃんはあまり中国が好きでない」。日本人の若者が、中国の動画サービスに、そんな動画をアップしました。批判の声が集まり炎上するかと思いきや……「無理やり好きだとか言わないのがよい」「おばあちゃんは正直だ」、コメントは意外な方向に落ち着きました。政治家同士は対立することが多い、日本と中国。「おばあちゃん動画」が炎上しなかった理由から、「顔が見える」コミュニケーションの大切さについて考えます
    「炎上」しかけたおばあちゃんの動画
    ある日、中国の大手動画サイトに、1本の動画が投稿されました。

    動画には、中国文化が好きな日本人の若者が85才のおばあちゃんに、中国で人気のカップラーメンを試食させ、中国語も教えるシーンが映されています。

    教えた中国語は、「好喫」(ハオーチー、美味しい)、「我喜歓中国」(ウォーシーフアンーズオンーグオ、私は中国が好きです)、「胖乎乎」(パンフーフー、ふくふくまん丸=太っている意味)です。

    おばあちゃんは中国語が分からず、孫の発音を真似しただけです。そして「我喜歓中国」の意味を知ったおばあちゃんは、笑いながら「ノー」と言い出しました。

    その部分に、「老実説我的外婆不太喜歓中国」(正直、私のおばあちゃんはあまり中国が好きでない)というテロップが入ったのです。

    「中国版ニコニコ動画」 投稿者は久保田嶺さん
    投稿したのは、埼玉県入間市出身の久保田嶺(れい)さん。27歳です。

    久保田さんは大学卒業後、上海で生活した経験があり、その経験から中国文化が好きになり、帰国後も中国語を勉強し、中国版ツイッターの微博に動画をアップロードするようになりました。

    最初のフォロワーは5人しかいませんでしたが、「Bilibiliにアップロードしたほうがいい」というコメントを読み、初めて動画サイトBilibiliの存在を知ったそうです。

    「Bilibili」は「中国版ニコニコ動画」とも呼ばれ、毎月のアクティブ・ユーザー数(MAU)は8500万人を超え、Z世代と呼ばれる25歳以下の若者から絶大の人気を得ています。アメリカのナスダック市場に上場し、日本人を含む多くのKOL(インフルエンサー)がそこで活躍しています。
    政治的な反応もあったが、無事
    久保田さんがアップした動画にあった、「私のおばあちゃんはあまり中国が好きでない」という一文が「Bilibili」で物議を醸しました。

    日本人が中国の動画サイトで、しかも中国語で「中国が好きではない」と明言したことは、一体何のつもりか、と怒りを覚える中国人のコメントも投稿されました。

    さっそく「わたしも日本が好きではない」「言論の自由はあるが、わたしには動画をアップした人が好きでない自由もある」などの弾幕が流れました。

    動画をきっかけに歴史問題への言及もはじまったり、炎上を心配したりする声が上がりました。

    ところが、実際には炎上することなく、理解を示すコメントや弾幕も多数出たのです。

    「無理やり好きだとか言わずに、正直のほうがよい」

    「おばあちゃんは戦争を経験した世代だし、日本のマスメディアの影響も受けているので、その態度も理解できる」

    「過去のことは政府のせいで、一般民衆と大きな関係がない」

    「おばあちゃんは正直だ。そして中国が好きな孫に協力的だし、自分の価値観を孫に押しつけていない」

    など、好意的なコメントが寄せられました。

    動画がヒット作になり、久保田さんの思い
    この動画は、200万以上の再生回数を記録し、9000近くのコメントが集まりました。

    「Bilibili」上では、人気のコメントとして「『おばあちゃんは中国が好きではない』を見た時、炎上を心配しました。しかし弾幕では理性的な声が多かった。このような『寛容さ』はとてもよい」という投稿がピックアップされています。

    それにしても、なぜわざわざ「老実説我的外婆不太喜歓中国」(正直、私のおばあちゃんはあまり中国が好きでない)という一文を入れたのでしょうか。

    久保田さんは「(動画には中国が)好きな人だけより嫌いな人がいた方が面白いし、リアルなので、意図的にテロップを入れました」と話します。

    一方、フォロワーたちの反応には久保田さんも「本当に驚きました」と言います。

    ちなみに、久保田さんの動画を見た中国のお菓子会社からプレゼントが来た時に、おばあちゃんは「大いに感謝してました」そうです。

    「みんな応援してくれていて、すごく嬉しがっていて、いまは中国の皆さまのことを本当に好きだと思っています」と久保田さんはおばあちゃんの変化も語りました。
    顔が見える」コミュニケーションが大事
    SNSでは偏った意見が生じやすく、ぶつかりやすい特徴があります。今回の動画も、炎上しても不思議ではないように見えますが、むしろ温かい反応が広がる話になりました。

    その理由として考えられるのが「顔が見えるコミュニケーション」だったこと。おばあちゃんの動画以外にも、久保田さんはたくさんの動画を投稿しており、中国への愛情を語っています。そこにいるのは、国や会社ではなく、個人としての久保田さんです。

    おばあちゃんの動画に関しても、本人が登場し、自分のことを「胖乎乎」(パンフーフー、ふくふくまん丸太っている)と話す姿が、「おばあちゃん可愛い」という好意的な弾幕を誘いました。

    「Bilibili」のユーザーは若いZ世代がメインで、日本のアニメやカルチャーが好きなユーザーが多いというのも、前向きな議論につながった理由としてと考えられます。

    顔が見えるコミュニケーションと、ネットカルチャーという共通項。炎上しなかった今回の動画からは、異なる背景の人同士が前向きな議論をするための気づきが多くありました。

    久保田さんの「Bilibili」歴は2年弱ですが、2019年10月時点のフォロワー数は12.6万人に達し、微博でのフォロワーも5000人以上増えました。

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    特報 『滝沢カレン、自分は「スター」だと思い込んでいた過去 人との出会いが変えた仕事観』


    滝沢 カレン(たきざわ カレン、1992年5月13日 - )は、日本のファッションモデル、タレント。 東京都出身。スターダストプロモーション所属。『ミスセブンティーン2008』グランプリ。ファッション雑誌『JJ』元専属モデル。血液型AB型。父はウクライナ人、母はバレリーナの宮沢さゆり。
    21キロバイト (2,603 語) - 2019年11月2日 (土) 21:40



    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    滝沢カレン、自分は「スター」だと思い込んでいた過去 人との出会いが変えた仕事観
    今年10月からテレビ東京系で、自身初となる冠レギュラー番組「ソクラテスのため息~滝沢カレンのわかるまで教えて下さい~」(毎週水曜 後10:00)がスタートしたモデルの滝沢カレンさん。恥ずかしくて今更聞けない経済情報や話題のニュースをお笑いコンビ・おぎやはぎらと、専門家から学んでいきます。
     モデル活動の他に、現在、「グータンヌーボ2」(関西テレビ)、「松之丞カレンの反省だ!」(テレビ朝日系)、「G線上のあなたと私」(TBS系)などにレギュラー出演し、多方面で活躍する滝沢さんに単独インタビューを実施。「ソクラテスの~」の見どころや仕事に対する姿勢、将来の夢などを聞きました。
    ■高校時代「Seventeen」専属モデルに
    Q.モデルにバラエティー、ドラマと大活躍です。仕事をする上で心掛けていることは。
    滝沢さん(以下敬称略)「芸能界に入ったら、自分がてんぐになったり、オラオラキャラになるんじゃないかと思っていました。でも、スタッフさんが番組を作ってくれたり、スタジオを準備してくれたり、雨のときは傘を用意してくれたり、自分はすごく幸せな場所にいます。感謝という言葉だけだとまた違うんですけど、朝起きるといつも、私より早く起きている人がいるって、脳が勝手にそう思うようになったんです。
    モデルだけをしていたときの方が、周りへの態度はよくなかったです。今が一番、自分らしく、何の引っ掛かりもなく過ごせているので、たくさんのスタッフさんと出会うことができてすごくありがたいです」
    Q.人との出会いの中で、そういう感情が芽生えていったのですね。
    滝沢「『Seventeen』の専属モデルに受かった高校のときは、周りが『すごい!』って言ってくれて、自分はスターだと勝手に思っちゃっていました。そんなに仕事はなかったんですけど、それでもモデルだから、強気で格好つけなきゃいけないっていう変なプライドがあって、無理して自分を強く出していました。今では恥ずかしいですが、『私はモデルだ』みたいな感じでブイブイしていました」
    Q.モデルという肩書にプレッシャーも感じていたのですね。
    滝沢「でも、肩書は大切ですよね。『モデル』『女優』って言われたら私、うれしくなっちゃいます。昔からの夢だったので。そう言ってくれるってことは、誰か一人でも認めてくれたってことで、気持ちとしてはありがたく受け取るんですけど、だからといってブイブイはしたくないですし、人に自慢するものではないと思います。自分がただうれしいってだけです」
    Q.今年7月には「JJ」の専属モデルを卒業されました。
    滝沢「27歳で『JJ』はもうちょっと若い子の雑誌なので。下の子から憧れられるのもいいけど、今は年上の人からも憧れられる存在になれるように、自分を背伸びさせてモデルをやらせていただいています。でも、テレビでは素の自分に近いようにしたいと思っています。モデルでは大人として、テレビでは私が成長している姿を見てもらいたいです」
    Q.なぜ、テレビでは等身大の姿を見せられるのでしょうか。
    滝沢「テレビだと、背伸びしたら絶対に知ったかぶりだと言われてしまうので、知らないことは知らないと言った方がいいと思います。(共演者の)皆さんが教えてくれることもたくさんあるので、いつも頼りにしています」
    Q.滝沢さんのことを「地頭がいい」と評する声も多いようです。
    滝沢「ありがとうございます。全然そんなことないんですけど(笑)今は学生時代に変に勉強をしなくてよかったと思っています。後悔もありますけど、逆にいいこともあって、スッカラカンのところに情報を詰めていくだけなので簡単という感じです。入る場所がいっぱいあるから、とりあえず全部入れておこう、もらえるものはもらっておこうって。
    80歳くらいになったとき、物知りおばあちゃんになっているのが夢です。子どもたちが、分からないことがあったら、『滝沢のおばあちゃんに聞いてみよう』っていっぱい寄ってくるような」
    ■政治を知っている27歳は格好良い
    Q.「ソクラテスのため息」では、さまざまなことを学んでいきます。今後、扱いたいテーマは。
    滝沢「ニュースが分からずに今までやってきてしまったので、お金のこととか、なぜ安倍(晋三)さんが総理大臣に選ばれたのかとか。安倍さんの周りにいるたくさんの方が何の役割で何を一番得意としているのか知らないので、(国会中継の)会議のテレビを見て、何をしているのか分かる女性になりたいです」
    Q.政治や経済に関心を持たれたのはなぜでしょうか。
    滝沢「それを知っている27歳が格好良すぎる。それに、友達とご飯に行ったときにそういう話がしたい。今まで、好きなことばっかり話していたけど、もっと日本の役に立つこととか、私たちが今できることが気になっています。消費税の話も難しいじゃないですか。ニュースの堅い言葉より私の口から説明した方が、若い子たちに伝わりやすいこともあると思うんです」
    Q.改めて番組の見どころを教えてください。
    滝沢「私が理解できるまで付き合ってくれる番組で、私が理解できるってことは、皆さんも理解できますよね。番組で知ったことを、次の日に会社や学校で自慢してほしいです。すごく分かりやすいので、お子さまも、おじいさまも、おばあさまも楽しむことができますし、ちょっと眠いときの脳の活性化にもなります」

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